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酢醤油

お父さんがやれって。

夢の話

今日は夢について風呂場で色々考えた。
夢と言っても将来の夢ではなく寝てる時に見るアレ

なんで急にこんなこと書こうかと思ったのかというと、今日は夢が面白かったのと、考察をどこかにメモしておきたかったから。

今日の夢は3本立てだった、みんなも1回の睡眠で多数の夢を見るのは別に不思議なことじゃないと思うけど、今日は珍しく全部の内容を覚えていた。

といっても俺自信はそんなに夢の内容を覚えていないことは少ない、ただ今回は覚えていた内容が濃いのと、多いのと、面白かったからである。
内容は割愛させてもらう(花陽ちゃんと遊ぶ夢は見た)

俺の場合の夢に出てくる場所(夢の舞台)と言うのは9割方自分が行ったことのある場所が混ざっている
ここが重要で、決して自分が行ったことのある場所がそのまま出てくることはまず無い
9割方と言った意味は、残り1割は完全に知らない場所だからである(もしかしたら忘れているだけかもしれないが)

先も述べたとおり、自分は夢の内容を覚えていることが多い、おそらく夢に出てきた場所をマイクラで再現しろと言われたら再現できるぐらいには綿密に覚えている。
そして自分の中で出てきた場所には名前をつけている。

夢に出てきた回数は覚えてる限りでは2回だが、特に印象深いのがネオ秋葉原
感覚的には中野駅前と秋葉原が合体したような場所だった。
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一番最初の登場は確か年始あたりの夢だった気がする。
1.5キロの米が入っていて、可愛い女の子の絵が描いてあるものを年始のものすごい人混みの中に買いに行った夢だった、しかもなぜかゲーム屋で売っていた。場所は上の図の赤丸の場所である。
買った帰りにバスプール側に行ったらとても目を引く女の子がバスを待っていたのもとても印象的だった。

また別の日にはこのネオ秋葉原が舞台で今度はアーケードの奥に行く感じだった、これもまたどんな場所だったかとても良く覚えている。

この自分が行ったことのある場所が混ざっているのは自分が検索した限りでは例がヒットしないのでどういった精神状態なのか分かりかねるのがモヤモヤするところだ。
こうやって自分の見た夢を書き出したり舞台を図示したりするのは結構面白いもので機会があればマイクラでも再現してみたいと思う。

因みに今日見た夢の2本目はファンタジー・アクション系(第三者の視点からの夢だった)で本当に面白かったので、風呂場できっと天才作家はこうして生まれるんだと思ったぐらい面白かった。
みんな俺のデビューを期待していて欲しい。

とりあえずまだまだ書き足りないが長くなりそうなのでこの辺で。